不要になった羽毛ふとん、
リサイクルしませんか?処分にお困りの
羽毛ふとん引取ります
東洋羽毛では不要になった羽毛ふとんを引取り、
リサイクル羽毛「LinkDown」として
未来につなげる資源へ有効活用します。
羽毛ふとんの
処分でお悩みであれば
ぜびご相談ください
- ・羽毛ふとんの捨て方、処分方法がわからない
- ・羽毛ふとんを廃棄するにも費用負担が大きい
- ・ホテル、旅館等のリニューアルに合わせて
不要な羽毛ふとんを大量処分したい - ・リサイクルなど環境に配慮した
取り組みに参加したい
そんなお悩みに、私たちが寄り添います。
法人・ホテル・旅館・自治体様の羽毛ふとんを
サスティナブルに活用します。
引取り可能なふとんの種類
ダウン率50%以上の羽毛ふとん各種
※乾いた状態の羽毛ふとんに限ります。濡れている場合は乾かしていただければ引取り可能です。
※羽毛ふとんのサイズは問いません。
羽毛
掛けふとん
羽毛
合掛けふとん
羽毛
肌掛けふとん
引取り実績

茨城県 ホテル・ザ・ウエストヒルズ・水戸様
- ・羽毛ふとん233枚
- ・羽毛まくら314枚

静岡県 株式会社ヤマシタ リネンサプライ事業部様
- ・羽毛ふとん2,000枚

神奈川県 Pホテル様
- ・羽毛ふとん500枚
※その他、実績多数あり
引取りの流れ
ヒアリング
電話またはメールにてご連絡いたします。
お客様の状況に合わせ、一件一件丁寧にご対応いたします。
引取り
引取り方法は、枚数や地域によって異なります。枚数に応じて宅配便やトラックの手配をいたします。関東近郊の場合、当社社員が直接伺う場合もございます。
お問い合わせ
ご不明な点やご相談等、お気軽にお問い合わせください。
お急ぎの場合は、電話にてご連絡ください。
目指すは「地球環境にやさしい企業」
羽毛製品の多くは一世代で役目を終えて、
使用された羽毛は廃棄処分されています。
しかし、羽毛は耐久性に優れており、
一世代で終わらせてしまうには「もったいない」素材です。
私たちは、限りある天然素材である羽毛を有効活用する活動を通して、
地球環境にやさしい企業を目指しています。
羽毛を大切な資源としてリサイクル
羽毛をリサイクルすることで
温室効果ガスを削減
羽毛を焼却処分すると、羽毛1kgから約1.8kgの温室効果ガス(二酸化炭素)が発生します。
羽毛をごみとして燃やさずリサイクルすることで、不要な温室効果ガスの排出を削減することができます。
TUK Link ProjectによるCO2削減状況(期間:2020年1月〜2025年3月)
リサイクルした羽毛量
106t
羽毛のリサイクルによる
CO2排出削減量
192t※1
スギの木約21,800本が1年間に吸収するCO2量に相当します。※2
※2スギの木1本につき、1年間に吸収するCO2量が8.8kgと換算した場合。
東洋羽毛が約束する、
環境に配慮した取り組み
東洋羽毛白河工場では、那須連峰を源泉とする良質な地下水を超軟水化して羽毛を洗浄しています。
超軟水※にすることで洗浄力が上がるだけでなく、水や洗剤の使用量を減らすこともできます。
洗浄後の排水は専用の設備で基準値を遵守し、きれいにしている他、環境に配慮した取り組みを行っています。
※ 硬度1mg/L未満の水

よくあるご質問
- Q羽毛以外のふとんは引取ってもらえますか?
- Aダウン率50%以上の羽毛ふとんのみ引き取り可能です。
羽毛のリサイクルを目的としておりますので、羽毛ふとん以外は引取りできません。 - Q少数でも引取ってもらえますか?
- A少数の場合は、宅配便での引取りが可能です。
まずは枚数をお問い合わせください。 - Q数十枚以上でも引取り可能ですか?
- A引取り可能です。
枚数に応じて当社が集荷の手配をいたしますので、まずはお問い合わせください。 - Qダウン率がわからない場合はどうすればいいですか?
- Aダウン率が分からない場合は、ヒアリングさせていただきますので、まずはお問い合わせください。
- Q使用年数が長く汚れや穴空き等があっても引取り可能ですか?
- Aふとんが乾いている状態でしたら、古くても汚れや穴あき等あっても引取り可能です。
穴あきがある場合は、お手数ですがガムテープ等で塞いでください。 - Q費用はかかりますか?
- A基本的には費用はいただいておりませんが、離島など遠方の場合や、枚数によっては配送料の一部をいただく場合がございます。
お問い合わせ
ご不明な点やご相談等、お気軽にお問い合わせください。
お急ぎの場合は、電話にてご連絡ください。

東洋羽毛工業は【SDGs:持続可能な開発目標】に取り組んでいます。
本社・工場のある神奈川県相模原市のさがみはらSDGsパートナー企業に登録されています。

東洋羽毛工業は【SDGs:持続可能な開発目標】に取り組んでいます。
本社・工場のある神奈川県の「かながわSDGsパートナー」制度に登録されています。

リサイクル羽毛「LinkDown」の収益の一部を赤い羽根中央共同募金会へ寄付しています。





